2008 年 5 月 24 日
パワースポット「神々の庭」のバックナンバーから、
2007年1月の撮影、耳成山(向かって右)と畝傍山(向かって左)。
背景の山々は、金剛山地。
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バックナンバーは、過去にClubzeroに掲載した中から、個人的に印象深い画像を再度ここでアップするものであり、決して、更新に困った場合のテーマとは考えておりません。
2008 年 5 月 24 日
2008 年 5 月 20 日
パワースポット「神々の庭」のバックナンバーから、
2007年1月の撮影、耳成山(向かって右)と畝傍山(向かって左)。
背景の山々は、金剛山地。
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バックナンバーは、過去にClubzeroに掲載した中から、個人的に印象深い画像を再度ここでアップするものであり、決して、更新に困った場合のテーマとは考えておりません。
2008 年 5 月 10 日
バックナンバーは、過去にClubzeroに掲載した中から、個人的に印象深い画像を再度ここでアップするものです。
パワースポット「神々の庭」のバックナンバーから、
2006年11月の撮影、奈良、東大寺の紅葉。
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後になってわかったが、ここの紅葉と、次回掲載予定の日吉大社の紅葉は、格別だ。
考えてみれば、紅葉の風景は、今までにあちこち仕事で撮影したが、「気」を意識しながら撮影した事はなかった。
特に、ここの大仏池周辺の紅葉は、見ていて特に気持ちがよい。
妙な表現かも知れないが、木々たちが、ここで会話しながら生活している気配がある。
東大寺前の紅葉。
奈良公園。
2008 年 5 月 5 日
これも昨年のちょうど今頃。
自分で撮影した過去の画像をこうして再度見てみると、当時の自分がよく見える。
今振り返ってみると、ちょうどこの頃は、モノの存在(感)について、それまで以上に意識し始めた頃。
その自分の感覚を写真で表現するために、カメラの位置や構図をいろいろやってみる。
何十年写真を撮っていても、やってみないとわからない事がまだまだある。
今思い起こすと、自分の感覚では、もっとこの花の存在は大きかったはず。
動画であれば、花のアップを撮影後、ズームバックして全体を表現すれば、自分の印象に近づくのだが。
またもう一度、行ってみようか…。
※バックナンバーは、過去にClubzeroに掲載した中から、個人的に印象深い画像を再度ここでアップするものです。
2008 年 5 月 4 日
新しい作品もアップしたいが、特にこの「神々の庭」のテーマは、シリーズとして今後も続けていきたいので、新作の掲載と平行して、クラブゼロのページから過去の作品を抜粋してこちらに再掲載させていただきます。
撮影はちょうど1年前の、2007年5月5日。
滋賀県にある石山寺。