2009 年 8 月 6 日
主なる御祭神は、豊受大神。
鳥居をくぐる。
2009 年 8 月 3 日
2008 年 5 月 26 日
何千、何万…いや、何億という写真のストックの中から掲載する予定なのに…もう先が…。。。
こういう時は、やはりバックナンバーにかぎる。
出雲大神宮。
ここで印象深かったのは、本殿の後ろ側にあるご神体山への道。
神と秘(人に見せたり知らせたりしてはならないこと)で、神秘的という言葉になるが、正にそんな印象を受ける御道だ。
立ち入る事に緊張感があるのに、歩き始めると凄く気持ちが良い…、そんな不思議な場所だ。
本殿裏側にある大きな磐座。
磐座や神木は、野外にあるものなので、特に冬などは触ると当然冷たいと予測するが、実際に触れてみるとまったく冷たくなく、逆に暖かく感じる。
出雲大神宮。
京都府亀岡市。
撮影は、2007年10月。
バックナンバーもなくなってきた。。。
2008 年 5 月 5 日
これも昨年のちょうど今頃。
自分で撮影した過去の画像をこうして再度見てみると、当時の自分がよく見える。
今振り返ってみると、ちょうどこの頃は、モノの存在(感)について、それまで以上に意識し始めた頃。
その自分の感覚を写真で表現するために、カメラの位置や構図をいろいろやってみる。
何十年写真を撮っていても、やってみないとわからない事がまだまだある。
今思い起こすと、自分の感覚では、もっとこの花の存在は大きかったはず。
動画であれば、花のアップを撮影後、ズームバックして全体を表現すれば、自分の印象に近づくのだが。
またもう一度、行ってみようか…。
※バックナンバーは、過去にClubzeroに掲載した中から、個人的に印象深い画像を再度ここでアップするものです。